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 皆さんこんにちは。

 インド料理ガネーシュのオーナー、パルサド・シリです。 来日して30年近くになります。インドカレーはご存知でもインドというとどんな国なのか、まだまだ知られていない部分もありますね。
 日本の皆さんに、このページでインドについて少しだけでも知っていただけたらなと思います。
 さぁ皆さん、チャイでも飲んでリラックスしながら、楽しくお話しましょう。

インド写真館(2)
(管理人が撮った北インド各地の風景です)
これはジャイナ教の開祖・マハーヴィーラなのか、それともこのお寺のご本尊・アーディナートなのか・・・結局分からないんですが、多分マハーヴィーラ。
ちょっと面白い顔に写っちゃってます。
いたるところに神様像が彫刻されています。信者の方がお花や銀箔を貼っていくらしく、ピッカピカになっていました。
アーマダバードの有名な階段井戸です。
今では水はほとんど干上がっていますが、美しい彫刻はそのまま残っています。これをどんどん降りていくと・・・
だいぶん降りてふと上を見上げたら、とっても神秘的な穴に落ち込んでしまったような錯覚をしてしまいました。
そして何よりすごく涼しい。その昔、水汲みがてらみんな涼んでいったんでしょうね。
同じアーマダバードの階段井戸なのですが、違う場所から上を見ると丸い穴がありました。
細かい彫刻が撮れてないのが残念です。
アーマダバードで泊まった宿の隣にある雑貨屋さん。
小さな店ですが、あらゆる物を売ってました。カメラの電池、お菓子、歯ブラシに石鹸、カセットテープ、鍵・・・
雑貨屋さんって楽しいですよね。
アーマダバードはデコトラならぬデコリクシャーの聖地。
車輪の泥除けはお気に入りの映画スターで飾られています。
でも誰だかわからないような素敵な絵なんですよね(笑)。これは誰かなぁ??
こっちにもありました。一昔前のスターのようです。誰だかわかりません。
今度うちのコックさん達に聞いてみましょう。
前にもペイントされてます。これは分かりますよ、インドの大スター・アミターブ バッチャンです。かっこいい〜。 グジャラート州ブジという田舎町からさらに車で30分くらいの村に行く途中。ラクダを従えた遊牧民に出会いました。
このブジ周辺は2001年1月に大地震に見舞われ、深刻な被害を受けてしまいました。この写真はその数ヶ月前の物です。
先ほどの写真と同じくブジの近郊で、今度はラクダの大群に遭遇。
画面が白くかすれているのは、車のガラスの汚れのせい。砂漠地帯は常に砂や小石が舞っているのです
ブジで出会った3人の他の国の旅行者と車をチャーターして、3ヶ所の村々を周る日帰り小旅行に行きました。
はじめの村はブロックプリントの村。地べたに広げているのはたった今染色した布です。これからブロックプリントを施していくそう。
インド独特の文様が刻み込まれた木版です。
これをひとつひとつ丁寧に押して、私達がよく見かけるベッドカバーやテーブルクロスに仕上げていきます。
とても根気の要る仕事、頭が下がります。
次に向かった村は織物の盛んな村。機織を見せてもらいました。
一本の糸を何色にも染め分けて模様を作っていきます。
カタンカタンというリズミカルな音がとても心地よかったです。
3つ目の村を訪ねるとほとんど人が居ず、「祭りに行ったよ」と言われました。ドライバーと相談して祭りを見物に行くことに。
とっても賑やかで素敵な衣装をまとった人たちがたくさん!!
おもにラバリ族とアヒール族の人たちが集まるお祭りだったようです。
外国人の突然の訪問にみんな大騒ぎ。私以外の3人は欧米人で、非常に目立っていました。ちゃんと写ってないのが残念。
私はといえば、同じアジア人で色も黒くなっていたのでネパール人扱い。同化していました(笑)。
とっても楽しかったです。
ブジの町でおいしい物発見。ガネーシュのメニューにもあるパパド(豆の粉で作ったチップス)ですが、これは手作り。厚みがあって食べ応え十分。
その手前の白く丸い物は、パニール(インドの微発酵チーズ)を使った甘酸っぱいお菓子。インド版レアチーズケーキとでもいった味で、とっても美味でした。
同じくブジの街角で、なんともレトロなサーカスのポスターを見つけました。
サーカスってどこの国でも大人気なんですね。
でも、何となく哀愁を感じてしまうのはなぜなんでしょう。
所変わってボンベイのムンバイセントラル駅近くにある「クロスロード」というショッピングコンプレックス。
一流ファッションブランドや洋書がたくさんある本屋さんにCD屋さん、レストランなどが入ってました。
当時ココが最新のショッピングスポットでしたが、現在更に巨大なショッピングセンターがコラバ地区で建設中。
町のタバコ屋台。パーンという噛みタバコも売っています。ちょうどパーンを作るところを撮らせてもらいました。
手にしたキンマの葉に石灰やビンロウジュの実を塗り、手早く巻いて渡してくれます。
ボンベイでお決まりの映画鑑賞。映画館が集まるグラントロード駅周辺の中の一軒です。
グラントロード駅周辺には十数軒の映画館があって、新旧名作がいつでも見られる素晴らしい環境なのです。そしてこのあたりにはインドの高級ブランドショップもあったりして・・・散財してしまう地区でもあります。
夜のインド門。きれいにライトアップされていてとても幻想的な風景です。
この正面にはかの有名な5つ星ホテル「タージマハールホテル」があり、どちらを見ても美しい〜。
お昼の「タージマハールホテル」脇の道。ココは常に観光客と売り子さんがたくさんいます。
観光客といっても外国人ばかりじゃありません。インド各地からのツアーバスもたくさん来るんですよ。
思い出のヴァラナシの路地。親切にしてもらったインド人家族の家の屋上から撮りました。
この頃しょっちゅう停電でファンが止まり、夜中に目が覚めることが何度も・・・今はどうなっているんでしょうか?
猿が洗濯物を盗みに来る、ちょっと危険な屋上から。
ボンベイのどっかの街角。
実を言うと何が撮りたかったのかも分からないし、これがどこだかさっぱり分からないのです。謎な写真です。
インド門の横に観光船がたくさん停泊しています。
このインド門のすぐ下からエレファンタ島に行く船が出ているのですが、ここで待機して掃除をしたりメンテナンスをしたりするようです。
「タージマハールホテル」旧館は建築物としても素晴らしいですね。一度でいいから海が見える部屋に泊まってみたいものです。
ホテル内には美味しいレストランや高級ショップがたくさんあって、宿泊客じゃなくても楽しめます。
初めてインドへ行ったのは約10年前、カルカッタでした。
これはハウラー橋からアルメニアンガートを撮ったものです。川に浮かぶ黄色い物はお供えのマリーゴールドの花。こんなにたくさんの花を流してお祈りをするんですね。
ヴァラナシのベンガリートラという路地で渋いお爺発見。
ビリーという葉巻たばこを作っているところです。
インドに限らず、黙々と仕事をする職人さんってカッコイイですよね。
かの有名なガンジス河です。有名すぎていまさら何もコメントしようがありません(笑)。
まだデジカメを持っていない頃でしたので写真をスキャンしたのですが、なんだか色褪せてます。
もっと鮮やかな青い空だったと思ったんだけどなぁ。


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